2008年11月26日
いぬ きもち 要求の自我 続き
いぬ きもち 要求の自我 続き。いぬのきもちで、要求の自我の事に触れましたが、続きです。

前回は、いぬのきもちの中で、
要求の自我って?
どんな行動が要求の自我ってゆうのか?
その行動を書きました。
では、なんでいぬはこうゆう
行動をするんでしょうか?

犬が、家族が帰って来た時に飛びついたりするのは、
うれしいという気持ちもあります。
ですが、それよりも「この人が帰ってきたから自分の支配性の行動や
要求の自我が出せる」という気持ちの方が強いようですねっ!?
その辺は、人が考えているのとは
ちょっと違うようですよ・・・。
このように、犬が喜んでいると思っていても、
実際には違う心理が働いていることが多くあるようです。
犬の、野生の特性や支配性の心理、
要求の自我には「うれしい」「楽しい」という
感情がバックアップしているため、
あなたが犬を見たときに、
犬の感情だけをみて判断してしまっているのです。
人間の基準ではなく、犬の基準で見ていくことが大切のようですよ。
詳しくは、目からウロコの情報がっ!?載ってますよ。
【犬しつけ】あなたの愛犬が見違えるほどいい子になる森田流犬のしつけ法
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